広告代理店・制作会社の皆さまへ
設計を壊さず、現場まで完走させる
実行パートナーです
御社にとってのディレクターズは、
企画や構成を考える会社ではありません。
一方で、
当日を「言われた通りに回すだけ」の会社でもありません。
私たちは、
元請けの設計意図を理解したうえで、
現場で判断し、成立させるための実行パートナーです。
こんな場面で、困ったことはありませんか
- 企画や構成は固まっているが、現場を任せられる人がいない
- 社内ディレクターのリソースが足りない
- 当日の判断を誰に任せるか決めきれない
- クライアント前で、失敗できない
- 下請けに丸投げした結果、現場が荒れた経験がある
その不安を、
「当日になってから」解消するのは難しいと私たちは考えています。
ディレクターズの役割
私たちが担うのは、
設計を壊さず、現場で成立させることです。
- 元請けの設計意図を事前に共有してもらう
- 守るべきポイントと、現場で判断してよい範囲を整理する
- 当日は、設計意図を前提に判断・進行する
「とにかく回す」のではなく、
「なぜこの進行なのか」を理解した上で動く。
それが、ディレクターズの立ち位置です。
こんな案件で声をかけてください
- 企画・構成はすでに決まっている
- 現場の実行に不安がある
- 社内のディレクターリソースが足りない
- 当日、判断を任せられる人が必要
- クライアント前で失敗できない案件
「とりあえず人を入れたい」ではなく、
「安心して任せたい」案件で呼んでください。
お受けできないケース
すべての案件をお受けするわけではありません。
- 設計意図の共有がないままの丸投げ
- 価格のみを基準にした発注
- 現場判断を許されない進行
- クライアント調整をすべて下請けに委ねる案件
お断りすることはありますが、
引き受けた案件には、最後まで責任を持ちます。
お任せいただける領域
- 演出・進行ディレクション
- 当日運営統括
- 現場責任者
- テクニカルディレクション(要件により)
「どこまで任せていいか」が
事前に分かる関係を重視しています。
主な実績
* IT企業の周年イベント|現場統括
* 金融系カンファレンス|進行ディレクション
* 社内総会・表彰式|運営設計
※すべて、元請けの設計を前提にした実行として参加しています。
よくあるご質問
Q. クライアントとの直接接触はありますか?
原則ありません。必要な場合のみ、元請け判断で対応します。
Q. 進行変更が出た場合は?
設計意図に基づき、その場で判断します。
Q. 下請け扱いになりますか?
立場上はそうですが、責任範囲を明確にして入ります。
Q. 単価感は?
内容と責任範囲に応じて、個別に設定します。
まずは、案件相談からで構いません
すぐに発注前提でなくても問題ありません。
「こういう案件、入れますか?」という
事前相談の段階からお受けしています。
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