人を集めるイベントではなく、
商談・契約につながるConferenceを設計します。
初回相談・診断は費用なし。押し売りは一切しません。
集客は成功している。ただしROIが見えない。イベント後の数字が追えていない。
参加者が満足したまま帰る。次のアクションが設計されていない。
リードは得られる。ところが接触後の失注率が高く、フォローが機能していない。
来場者数は追える。商談数・受注数を計測する仕組みがない。
多くのカンファレンスは「いかに良い講演を届けるか」を中心に設計されます。
しかし登壇者が優れていても、参加者が「感動して終わり」では何も動きません。
満足度と購買行動は、別の回路で動いています。
「情報を届ける」と「行動を起こさせる」は、別の設計が必要です。
参加者がどのタイミングで何を考え、どう動くかを事前に設計していなければ、最良のコンテンツでも商談には変わりません。
コンテンツを作るのではなく、参加者が「次のアクション」に進む導線ごと設計します。 集客から当日運営まで、ビジネス成果を軸に一貫して組み立てます。
「誰が来るか」で成果が決まる。ターゲット解像度を上げた集客で、商談になりやすい参加者を集めます。
参加者の認識を「課題の自覚」から「解決策への共感」へ段階的に動かすプログラム構成を設計します。
当日のタッチポイント(開場・登壇・休憩・クロージング)ごとに、次行動のトリガーを仕込みます。
当日からアフターフォローまで、商談化の確率を上げるシナリオを事前に設計・実装します。
集客設計とビジュアル表現で、ターゲットが「参加したい」と感じる入口をつくる
登壇・コンテンツ設計で「自社の課題がこれだ」と腹落ちする状態をつくる
実績・事例の提示順序と演出で「この解決策が正しい」という確信に変える
クロージング設計と商談導線で「今動く理由」を生む
相談・申込・名刺交換など、次のアクションに参加者を動かす
同じ設計を、自社のカンファレンスに取り込めるか。
無料で確かめてみてください。
| 比較軸 | 一般的なイベント会社 | ディレクターズ |
|---|---|---|
| ゴール設定 | 集客人数・開催実施 | 商談数・受注への貢献 |
| プログラム設計 | コンテンツの質・満足度 | 参加者の行動変容を設計 |
| 当日運営 | 進行・オペレーション管理 | 行動導線の実装・場の演出 |
| フォロー設計 | 対応外 | 商談化シナリオを設計 |
| KPI設定 | 参加者数・アンケートスコア | 商談数・CV数・ROI |
| 企画〜運営体制 | 分業・外注が多い | 行動設計から一貫対応 |
成果から逆算した
テーマ・構成・ターゲット設計
LP・広告・メール・
SNSを組み合わせた集客設計
登壇構成・スライド・
資料監修・進行台本
会場設営・スタッフ管理・
VTR・ハイブリッド配信対応
終演後の商談化シナリオ・
アフターフォロー導線の構築
向いていない場合は、正直にお伝えします。
引き受けた案件には、最後まで責任を持ちます。
「成果が出ているかわからない」「何から手をつけるべきかわからない」
そんな状態からでも構いません。
5つの質問に答えるだけで、現状の課題が明確になります。